避難訓練実施 (R8年3月17日)
その後、職員が少ない時間帯に もし火災が発生したら、何人の入居者を避難させることができるだろうか?ということで、さくら・つばきのユニットで避難訓練しました。今回は車椅子や徒歩で移動できる方を中心に、一人の職員が誘導して行いました。
火災警報が鳴ったら、まずは火元の確認そして入居者の避難を最優先に考える。火元と反対側に逃げる、煙を吸わないように低い姿勢やハンカチを口に当てて逃げる。職員が複数いる場合は消火にも回る等基本的なことを確認しました。
2026年03月25日 16:30